毎月の運用
会計システムの明細と証憑を照合し、今月まだ確認が必要なものを表示します。
今月の処理状況
工程を押すと、その工程で確認する内容が表示されます。
あなたのやること
0件この工程で確認することはありません。
会計明細や証憑との確認が必要なタスクだけを表示します。
確認が必要な項目はありません。
毎月くりかえす、しごとの型
業務の型
毎月どの仕事が、どの順番で出てくるかの型です。 毎月のやることは、ここから生まれます。 足りない業務は、ご自分で追加できます。
まだ業務がありません。
証憑と資料の受け渡し
システム連携
証憑の受け取りと、資料の保存に使うサービスを繋ぎます。 繋いだあとで、いつでも解除できます。
証憑を受け取るチャットは、同時に1つだけです。 新しく繋ぐと、前の繋ぎは自動で外れます。 お知らせの届け先も、いま繋いでいるチャットに合わせます。
freee 会計・freee 請求書・Chatwork は、これから繋げるようにします。
月次履歴
直近6か月を並べます。どの月に、どれだけ遅れが出たかを見比べられます。
まだ、終わった月がありません。
業務の健康状態
どこで仕事が止まりやすいか、誰に集中しているか、最初に直す場所を確認できます。
今月、最初に見直したい業務
閲覧者は、作成と編集ができません。できあがった資料の閲覧とダウンロードのみ行えます。
共有先は、各行の「共有の設定」で変更できます。
開発予定表
開発予定表
ご要望の多い順に開発しています。「欲しい」を押すと、順番が上がります。 上から順に着手します。
いまのところ、予定に入っている開発はありません。
お知らせ
お知らせ
資料のできあがりや、共有・権限の変更をお知らせします。
お知らせはありません。
アカウント設定
パスキーを登録すると、パスワードを入力する必要がなくなります。代わりに、指紋認証・顔認証・端末の PIN でログインできます。パスワードでのログインは、これまでどおりご利用いただけます。
登録情報の変更
名前、メールアドレス、パスワードを変更できます。
パスキー
パスキーは、パスワードに代わる、安全で簡単なログイン方法です。登録した端末やパスワード管理アプリに保存され、その端末で指紋認証や顔認証をするだけでログインできます。パスワードの漏えいやフィッシング詐欺のリスクを軽減できるため、ご登録をおすすめします。
パスキーはまだ登録されていません。上の「パスキーを登録」から、この端末を登録できます。
2段階認証
2段階認証(2要素認証とも呼ばれます)を有効にすると、メールアドレスとパスワードだけではログインできなくなり、お手持ちのスマートフォンの認証アプリに表示される6桁の番号(ワンタイムパスワード)による認証が必要になります。パスワードが盗まれた場合に備えてアカウントを保護できるため、設定することをおすすめします。
2段階認証はまだ設定されていません。上の「2段階認証を設定」から、お手持ちの認証アプリに登録できます。代表的な認証アプリとして、「Google Authenticator」や「Microsoft Authenticator」などがあります。
お知らせの受け取り
受け取らない設定にしても、ご契約や障害など、大切なお知らせは お届けします。いつでも変えられます。
プラン
いまお使いのプランです。変更したいときは、下のボタンからご相談ください。
—
有料プランをご利用になる場合
カードのご登録がまだです。 お申し込みは数分で完了します。
プランを変更する
上のプランに変更すると、すぐにご利用いただけます。
今の期間ぶんは、期間の終わりに新しいプランの金額でご請求します。
下のプランに変更する場合は、いまの期間の終わりに切り替わります。
期間の途中で返金は行いません。
契約者情報
請求書の宛名や、契約に関する連絡に使う情報です。画面に出す会社名(表示名)とは別に持ちます。
連携
証憑の受け取りや、資料の保存に使うサービスと繋ぎます。 繋いだあとで、いつでも解除できます。
操作の記録
誰が・いつ・何をしたかの記録です。記録は消せません。
操作の記録
| 日時 | 操作者 | 操作内容 |
|---|
直近 200 件を新しい順に表示しています。記録は消せません。
お申し込み
プランを選ぶ
ご利用になるプランをお選びください。表示価格はすべて税抜です。
お申し込み
お支払い情報の入力
クーポンは、1つの契約につき1つだけご利用いただけます。
カード情報は当社のサーバーを経由せず、決済代行会社(Stripe)へ直接送信されます。 当社がカード番号を保持することはありません。
お申し込み
お申し込み内容の確認
この内容でお申し込みします。お支払いは、この操作で確定します。
お申し込み
お申し込みを確認しています
少しお待ちください。
グループ管理
メンバーの権限と、資料を共有するグループをここで一括して管理します。この画面は管理者だけが開けます。
| グループ名 | 人数 |
|---|
| 名前 | メールアドレス | 部署 | トリまとめでの権限 | 状態 |
|---|
権限を変えるときは「メンバー」の一覧から行ってください。
| 名前 | メールアドレス | 部署 | トリまとめでの権限 | 所属グループ | ステータス |
|---|
同期で新しく入ってきた方の権限は、はじめは閲覧者になります。
管理者は何人でも置けますが、最後のひとりの管理者は権限を外せません。誰も管理できない状態になるのを防ぐためです。
招待中
承諾するまでは、まだメンバーになりません。招待は30日で期限切れになります。送り直すと期限が延びます。
| メールアドレス | トリまとめでの権限 | 送った日 |
|---|
権限でできること
| できること | 管理者 | 編集者 | 閲覧者 |
|---|---|---|---|
| 作成された業務フローを見る・ダウンロードする | ○ | ○ | ○ |
| 業務フローをつくる・内容を直す | ○ | ○ | — |
| 業務フローの共有先を決める | ○ | ○ | — |
| グループをつくる・メンバーを入れ替える | ○ | — | — |
| メンバーの権限を変える・追加する | ○ | — | — |
| Google Workspace / Microsoft 365 との連携を設定する | ○ | — | — |
| 操作の記録を見る | ○ | — | — |
手順 1 / 4
診断する業務を選ぶ
気になっていることから選べます。業務の名前が分からなくても大丈夫です。
選ぶと、下の業務の並びが変わります。選ばずに進めることもできます。
- 優先する業務
- 結果の主指標
まず、伝え方をひとつ選びます。録音・ファイル・直接入力のどれでも構いません。名前はあとから変えられます。
あとから変えられます。一覧ではこの名前で並びます。
選ぶと、その業務の「あるべき姿」と比べて、足りない工程をお伝えできます。 あとから変えられます。
この業務は御社の独自業務のため、点数を出すことができません。
できること
- 業務フローをつくる
- 手順書をつくる
- 引き継ぎ資料を作成
- 気づいた点をコメントでお伝えする
できないこと
- 点数と評価(A〜D)を出す
- あるべき姿と比べて、足りない工程をお伝えする
業務の一覧を読み込めませんでした。選ばずに進めます。
業務の内容を、どの方法で伝えますか
「誰が」「何を」「いつ」「どのシステムで」行うかが分かると、正確な図になります。うまく言えなくても大丈夫です。足りないところは、あとで質問の形でお知らせします。
手順 2 / 4
業務の内容を伝える
業務の流れを、担当者と順番がわかるように話してください。
ここで伝えた内容から、業務の流れを読み取ります。うまく言えなくても大丈夫です。読み取ったあとに直せます。
前回の続きから開きました。
音声のタブにもどると、続きから録音できます。
録音ファイルをここにドラッグしてください
MP3・M4A・WAV・MP4 会議の録音や Web 会議の記録がそのまま使えます。
聞き取りに誤りがあれば、この場で直せます。文字起こしが使えないときは、ここに直接入力できます。
ここにファイルをドラッグしてください
Word(.docx)・PDF・Excel(.xlsx)・PowerPoint(.pptx)・テキスト(txt)
複数のファイルをまとめて取り込めます。
誤りがあればこの場で直せます。
箇条書きでかまいません。「誰が」から書きはじめると読み取りやすくなります。
手順 3 / 4
読み取り結果の確認
取り込んだ内容から、この中身を読み取りました。ちがうところは直してください。
AI が読み取った内容です。ちがうところは、この画面で直せます。直してから次に進むと、資料に反映されます。
次のところに、個人のお名前が入っていませんか。 役割の名前(経理担当・営業部など)に直すことをおすすめします。
この業務が誰かに寄っているかを出すとき、 個人名のままだとその方の評価のように読まれてしまいます。
担当者・部署
フロー図の左に、上から順に並びます。作業の順番
「手順書」の見るを押すと、その作業のやり方が右に出ます。| 順番 | 担当 | 作業の内容 | 使うもの | いつまでに | 手順書 | 編集 |
|---|
確認したいこと
1問ずつ答えてください。「回答を反映」を押すと、上の内容が書きかわります。進捗(周期業務)
月次決算・週次棚卸のように毎回くり返す業務なら、回次ごとに今どこまで進んだかを記録できます。手順 4 / 4
資料を作成
できあがった資料を確かめて、直して、配ります。
確信度は、点数には影響しません。 手順書の書きぶりから、点数の根拠をたどれるかを見ています。
前に配った版と見くらべる
前に配った版と、どこが変わったか。
資料を作成たびに、そのときの内容を残しています。 見比べたい版を選ぶと、いまの内容との違いが出ます。
なぜ、そうなっているか
次に、やること
社内共有に使う資料
持ち帰る・配るための形にまとめてあります。
問題と改善の優先順位を共有できます。
全体の流れを図で確認できます。
担当者の交代や休暇に備えられます。
日々の作業のやり方を残せます。
引き継ぎ書の中身を見る
役割ごとに、担当する工程・前後の受け渡し・使うシステムと帳票を1枚にまとめます。 異動や退職のときに、そのままお渡しください。
手順書の中身を見る
口頭・チャットの内容から自動でつくったものです。
口頭・チャットの内容から、業務フローとあわせて手順書を書き起こしました。 内容をご確認のうえお使いください。
つくっています…
できあがったら、この画面でお知らせします。
現在の流れ
目指す流れ推奨
入力の内容と、一般的な業務の進め方から作った案です。
まだ作っていません。 いまの流れをもとに、目指す流れの案を作ります。
直したいところを書いて、つくり直す
どこを、どう直したいかを書いてください。
| 役割 | 担当している工程 | 不在で止まる工程 | 差し戻し |
|---|
「不在で止まる工程」は、その役割の工程を取り除いたときに、 開始から辿り着けなくなる工程の数です。 途中に代われる人がいない工程があると、その先がまとめて止まります。 個人を評価するものではありません。
いまの形と、目指す形の、ちがい。
どこが増えて、どこが減って、どこが変わるかを出しています。 よくなるかどうかは、業務をご存じの方が判断してください。
どの工程が危ないか
観点ごとの内訳を見る
| 観点 | いまの状態 | 得点 | 配点 | うちには 当てはまらない |
|---|